歯冠修復と咬合

歯の役割は、食物を咬み切り、咀嚼することが第一です。歯切れが良くて、挟まらない、1本1本を連結しない歯冠修復方法を実施しています.

一時的な審美性を追求することをしないで、20年間、40年間という長期間の耐久性を第一目標に掲げて治療しています.

Porcelain=陶材歯冠修復は1985年で完全に廃止して、以後23年間1本も製作していません。それに変わる方法として、リヒタンシュタインのIvoClar社製品である人工水晶=Quartsで見える部分だけを作る前裝歯冠修復法を18K白金加金鋳造冠修復に適用しています.

実施例を観察してください。一時的な治療よりも、生涯の耐久性が第一です.

18金は硬さが優れていて、黄金色は常に変わりません.いつも清潔です.

臨床例1

臨床例2

臨床例3




臨床例4

臨床例5




臨床例6